失敗しないキャンディーボックスは?(2016.06.08)【ラッピー】

第三弾として実装されたラッピーのキャンディーボックスを考察していきます。

じつはこのラッピーだけが最適化が難しいボックス構成をしています。

お顔の形をしている事が、ここでもマイナスとして響いてきます。

2×2(パフェ、ロール、ケーキ)を赤色枠。

1×4(スピリタアメ)を青色枠。

2×1を(サンド)を緑色枠。

1×2(クッキー)を黄色枠。

ボックスの混雑を受け、4×1(アビリティアメ)の紺枠を一時撤去します。

このように印をつけてみます。その後、実際に構成した画像を添付。

なお、実際の構成画像については、こちらで使用しているキャンディーボックスになります。あくまでイメージとして参照して下さい。最強のボックス、最適なボックス、といった類のものではありません。ご了承下さい。

ラッピーに関しては、最適化が上手くいかず、中央部分に複数の用途が生まれます。

どれも今回のテーマとは外れてしまうという、困った状態です。

1.クッキー(2×1)一つ、グミ二つ。

2.サンド(1×2)二つ。

3.変わらず2×2として利用する。

等々、貴方色に染めて下さい。

イメージ画像ではラッキークレープになっています。

これは幸運の象徴たるラッピーへのこだわりによるものです。

ラッピー PP+20~25 グミ8箇所~10箇所

rapi5 20160608ラッピー

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