トリムスタッブ使ってみた

瞬時に敵に近づき、体当たりで攻撃。攻撃と同時に敵の反対側へ回る。

以下、wikiより転載。仕様は以下の通りです。

  • 初期習得PA。
  • 突進開始から終了までの時間は距離に影響されない。遠距離から使うと目視できないほどのスピードになる。
  • この性質から、遠距離から標的へトリムを飛ばす初手のPAとして非常に便利。通常攻撃よりはるかに早い。
    • また、標的への突進中に進路に他のエネミーが居た場合はそれらにも当たる。
  • なお標的が射程外又は射程ギリギリではない限りは、攻撃開始位置から標的の反対側へと突き抜ける。
    • この性質を利用すれば攻撃の回避や、正面か背後かの位置取りの切り替えが行える。

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では、使ってみましょう。

いざ使ってみると、スクリーンショットの撮影が間に合わないほど速く。瞬時に写真の距離まで飛んでいきます。初めて使った方は驚かれるのではないでしょうか。

サブクラスがファイターの時。スタンス効果を適用させるために立ち位置を入れ替える場面が出てきますが、これなら隙を出さずに回り込めます。

消費PPも15と少なめですが、ついつい連打してしまいたくなる爽快感があり。気が付くとPPが無くなっている事があります。ご注意ください。

トリムのPA中、1、2位を争う便利さですが。すこし気になることがあります。それは障害物に対しての挙動です。

壁を貫通して(ナベリウス洞窟等)飛んで驚かされたと思ったら、今度はどうでもいい段差でピタリと止まることもあります。どういった基準で壁やオブジェクトに引っかかっているのか判りませんが、たまにそういう挙動をする事があるPAだということを覚えていてください。

それともう一つ、このPA。効果範囲の直線状にいた敵を素通りすることがあります。どこかに当たり判定の空白でもあるのでしょうか?

『2月17日のメンテナンス後、発生しなくなっているのを確認しました』

ふと、とあるオンラインゲームのガーターラインを思い出しました。

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