失敗しないキャンディーボックスは?その2(レドラン)

では、前回に続いてレドランのキャンディーボックス構成の実例に入っていきましょう。

構成の基本コンセプトはこちらとなります。

2016/06/27 失敗しないキャンディーボックスは?(2016.06.08)

こちらに装甲が薄めのレドランをカバーするため、ボディサンドをいくつか投入した形を組んでいきます。

さて、いつも通り、2×2枠がいくつあるのか?

赤く印をつけて、そこから確認していきましょう。

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見ると、設置可能な箇所は8箇所。

ここが多いほど、崩して他のキャンディー設置箇所にする多様な構成が出来る事になります。

2×2(パフェ、ロール、ケーキ)を赤色枠。

1×4(スピリタアメ)を青色枠。

2×1を(サンド)を緑色枠。

1×2(クッキー)を黄色枠。

4×1(ウィンスピアメ)を紺色枠。

このように定め、グミ(デッドスペース)を出来るだけ減らした上でPPを確保していきます。

レドラン PP+25 グミ4箇所

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これが定番通りの構成となるでしょうか。

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実際に構成してみると、こんな感じに。

ブラストパフェ、きあいパフェ、おうえんロール、みがわりロール、スピリタアメ×2、スピリタクッキー×3、ボディサンド×3、グミ(デッドスペース)×4と言う構成。

こちらはいつも通りの汎用型となります。

※実例に関しては、あくまで完成イメージとして捉えて下さい。これが強い、といった類のものではありません。

レドランはPP回収力が弱め、「ぜいたくパフェ」を搭載するか、PP回収役にバトンタッチするか。といった対応は人によります。

レドラン PP+23 グミ4箇所

pso20161221_230112_012%ef%bd%83

こちらは亜種。

ウィンスピアメを入れたい方用。

装甲不足を覚えるならば、紺色枠部分のウィンスピアメをサンド×2に換装。

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完成イメージはこのような感じになります。

どちらを選ぶにしろ、グミ4箇所で構成出来る事になります。

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